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- 心の底から笑いたい人への動画 [2008/08/01]
- お久しぶりでございます [2008/06/01]
- 復活報告 [2007/06/30]
- 失敗した死刑の悲惨な記録 (3) [2005/10/21]
- Yahoo! 恐るべし [2005/10/15]
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いつかブログに貼りたいと思っていた動画がある。
それは、少し前にニコニコ動画で見た『心から笑いたい人への動画』。 人が笑っている動画を見ている人がつられて笑ってしまう様子をまとめただけの動画なんだけど、これがスゴい! 初めて見たときは、本気で笑い死ぬんじゃないかと思った。 笑いすぎて呼吸困難&腹筋がつりそうになり、畳の上で七転八倒した。 すごい動画だ。 鑑賞後、「一人で見るのはもったいない」と心の底から思った。 「これは是非ニコニコ動画に登録していない方にも体験していただかなくては!」というわけで、Youtube版の方をどぞ~。 未体験の方は、この機会にぜひ! Skype Laughter Chain しかしまあ、笑い方って色んなクセがあるものですね~。 私は3番目に出てくるおじいちゃんで一気にキテしまいました。。・゚・(。つ∀≦。)・゚・。 スポンサーサイト
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皆様、お久しぶりでございます。
約一年ぶりの更新です。 それにしても『復活報告』のあとがコレって、我ながら図太いというか… すんまへん。<(__)> 放置期間中にも多くの方々がアンケートに答えてくださり、またブログ等で取り上げてくださいました。 皆様の一言がすごく励みになっています。 いつもありがとうございます。<(__)> さて、サイトのトップページに今回新しくリンクが増えました。↓ 「ASIOS - 超常現象の懐疑的調査のための会」。 こちらは昨年発足したばかりの団体で、私も末席に加わらせていただいております。 活動内容やメンバーについては、う~んと、そうですね、私がごちゃごちゃ言うよりも、リンク先に行って読んでいただく方が良いかと。(~-~;) ちなみに、ASIOSの公式ブログでは、私も週末ごとに記事を書いていく予定です。 まだ開設したばかりのブログですが、お暇な時にチェックしてみてください。 サイト&ブログ共々、頑張って更新していきますので、今後とも、どうぞよろしくお願いします。 |
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復活っ!!
お久しぶりでございます。nazooでございます。 超長らく放置してしまいまして、すみませんでした。 リンクを組んで下さったサイト様、また応援して下さった読者の皆様、 本当に申し訳ありませんでした。 「更新の励みになればと思いメールしました」と気遣ってくれた方、 「いつまでも気長に待ってます」とコメントして下さった方、 「更新しなくても、ずっと置いておいてほしい」と、言って下さった方、 「アップしてえぇぇえーー!」と、断末魔のようなコメントを下さった方、 どんなコメントもありがたく読ませていただきました。 読んで下さる方がいるというのは、本当にとても幸せなことだとつくづく思いました。 皆さんが答えて下さったアンケートで、面白いな~と思ったことや「そうなのか~」と考えさせられたことが多々ありました。それについても、またおいおいここに書いていきたいと思っています。 時間を割いてアンケートに協力して下さった皆様、メールを下さった皆様、また、じっくりと記事を読んで下さった皆様に改めて御礼申し上げます。 ずっと放ったらかしててすみません。 ペースゆっくり目で、コツコツやっていくつもりですので、これからまたよろしくお願いします。 それと、現在、重すぎるページを改善している最中です。 まだ重いですが、もうしばらくご辛抱ください。すみませんです。(~-~;) |
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〔電気イスによる処刑〕
1. 死刑囚の頭、胸、足を皮製のバンドでイスに固定 2. 片方の電極と繋がった金属製のヘッド・ギアを頭にかぶせる 3. もう一方の電極を塩水で湿らせ、足のふらはぎに装着 4. 死刑囚の両目をガムテープ or マスク等できつく覆う。 (※感電のショックで目玉が飛び出さないように固定) 5. スイッチON! 以上が「電気イス」を使って処刑する際の手順である。 (ドキュメンタリー映画 『ジャンク』 のシーンを思い出した方もいるのでは?) アメリカが初めて「電気イス」を処刑方法として取り入れたのは、ちょうど19世紀末、電化製品が出回りはじめた頃だった。 当時の電流には下記の二種類があったが、日常生活においては、比較的安全で安価な交流式が主に使用されていた。 ①交流式 ― 安全で安価 (ウェスティングの発明) ②直流式 ― 危険で高価 (エジソンの発明) そのころアメリカ各地で行われ始めたのが「直流式の宣伝ショー」である。 そのショーには、ネコ、イヌ、馬などの「動物を直流式の電流で感電死させる」出し物があった。 毎回色々な動物を使ったらしいが、毛足の長い動物(オランウータンなど)の時には、コゲてしまって真っ黒になっていたという。 さらに「危険性」をアピールしてる気が・・・。(-_-;) その宣伝活動が功を奏したのか(?)、アメリカの公式な処刑方法として電気イスが加わえられることになった。 「一瞬で死ねるから苦痛が少ない。」というのも、その理由のひとつだが、つまるところ、一番大きな理由はこれだったようだ。 「電気を使う方法は、文明国らしい感じがする。」 発想がもろ「アメリカ」だ。 なんだかんだ言って、単にミーハーなだけだろ?と突っ込みたくなるような理由である。 しかし、当時は、まさに画期的な方法だと思われたらしい。 1890年8月6日、世界初の「文明国らしい処刑方法 ― 電気イス」による死刑が行われることになった。世界で初めて電気イスに座った死刑囚は、ウィリアム・ケスラーという殺人犯であった。 最初、15秒間電流を流されたケスラーは、口から 紫色の泡をふいた。 再度スイッチON! ケスラーの首の後方に炎があがり、髪の毛や肉がコゲた。 まだ生きているようだったので、3度目のスイッチを入れたら、停電した。 結局、3度目で苦しみから開放されたケスラーであったが、「一瞬で死ねるから苦痛が少ない。」処刑方法だったはずなのに、死ぬまでに4分~6分もかかったといわれている。 さぞかし 「一瞬って、意外と長げぇ~!」 と感じたことだろう。 電極がはずされた時には、脳はもちろん、血まで全部黒コゲになっていたそうだ。 現在では、2000ボルト以上の電圧で約3秒、その後、身体を焦がさないように1000ボルトに下げているらしい。(火加減が大事みたい。) しかし、それでも「キレイな感電死」をさせるのは難しいという。 死刑立会人たちは、鼻の下にワセリン等を塗って、肉のコゲた臭いを嗅がないようにしたり、制服を何日も水に浸して臭いを消したりしているとか。 文明国らしい処刑方法 というのは、なにかと大変なのだ。 それなのに、なぜ150年もやってるんだろう・・・? 最近、アメリカでは「薬物注射」による処刑方法も行われている。こうしてみるとアメリカって、つくづく電気とかガスとか、とにかく文明路線、いわゆる科学を使った処刑方法にこだわりがあるんだな~と、改めて気づかされる。そういう方法が新しいモン好きのアメリカ人には、ウケるのかもしれない。 でも、いずれにしても「電気イス」の発想は、やっぱり「動物感電死ショー」 からきてる気がするんだけど・・・。(~ヘ~;) |
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退屈かもしれませんが、まあ、聞いてやってください。
サイトを開設してから5ヶ月―― 昨日ほど驚いたことはありません。 夕方、自分のサイトのカウンターを見て固まりました。 ------------------------------- 普段のカウント数= 400~600 本日のカウント数= 2300~ ------------------------------- ホンゲー!!? こういう時、「たくさん来てくれて嬉しい♪」なんて手放しで喜べる管理人さんは存在するんでしょうか? 私は、カウンターの数字におののいて引きました。(@o@;) なにが起こったんだ! で、調べたところ、こんなことが判明しました。 ●異変が始まったのはお昼頃 ●カウンターその他に異常なし ●「ヤフー」の「新着情報」のページにリンクされている え?! ヤフーから何にも連絡ないけど。 メールが来てないってことは、何かの間違いじゃないの?? そう思っていたら、夜7時過ぎにヤフーからメールが届きました。 ------------------------------------- 「Yahoo! JAPANに登録させて頂きました。」 ------------------------------------- ゲッ!マジ?! たしかに登録申請はしていましたし、登録してもらえて本当に嬉しいです。 ひたすら感謝してます。ラッキーすぎて嘘みたいです。 ただ、ひとつ分からないことが。 それは、私が登録された『カテゴリ』。 まあ、時間があったら聞いてください。 私のサイトは、 『オーパーツ』や 『世界ミステリー事件史』や 『遭難・漂流事件史』や 『残虐事件・残酷史』や 『奇人伝説』や 『怪奇現象・不思議事件』や 『おカルト教団残酷物語』等について探求したテキストサイトです。 こんなんですから、どの『カテゴリ』を選べばいいのやら毎回迷っていました。 『超常現象』・・・でもなし、 『世界史』・・・でもなし、 『超古代文明』・・・でもなし、 『SF・ホラー・ファンタジー』・・・でもなし、 『懐疑研究』・・・でもなし、 『犯罪』・・・でもない。 要するに、 一本筋の通ったものがない! /( ̄ロ ̄;)\ そんなこともあり、落ちるたびに申請するカテゴリを変えていました。 1回目(8月):『超常現象』 2回目(9月):『SF・ホラー・ファンタジー』 3回目(10月):『雑学』 ですから、今回は当然、『雑学』キターー!!と、思っていました。 でもね、実際に登録されているカテゴリを確認すると違ったんです。 登録されたのは、今回申請したはずの『雑学』ではなく、 なぜか1回目/8月にアウトになったはずの『超常現象』が収められているディレクトリ『オルタナティブ』だったんです。 不思議。 こんなことあるんですか? 今までの申請履歴も考慮に入れて、一番近いのを選んでくれたとか? そんな親切なことしてくれるのかな~。(^_^;) それはさておき、ヤフーのディレクトリ登録についての私の認識は ・「新着」の間は普段の倍ぐらいの人がサイトを見に来てくれるらしい。 ・「新着」でなくなると、ガタッと元に戻ることもあるらしい。 ・劇的な変化はなさそう。 程度でしたが、今回のことで認識を一部改めました。 ・普段の5倍の人が来てくれることもある。 ・急激で激烈な変化が味わえることもある。 私のような新米管理人にとっては、 ほとんど恐怖体験でした。 とりあえず、 ヤフー最強伝説は、まだまだ健在みたいです。 |
